短大時代のアルバイト体験から社会人になっての就職・転職・アルバイトなどを気ままに語るブログです。先行ブログ「某ファミレス社員の独り言」もよろしくお願いします。
2017年3月11日土曜日
祇園商店街にある有名なお店、都路里
茶寮都路里 祇園本店
京都府京都市東山区祇園町南側 四条通祇園町南側573-3
最近京都の河原町方面に行くことがありました。かれこれ5年以上出かけていませんでしたねえ。ところどころ街並みも変わりましたが相変わらずお客さんが並んでいるお店がありました。都路里 祇園支店です。西陣信用金庫 祇園支店に配属になってから一度だけお店の女性社員数名と一緒に入りましたね。抹茶パフェが有名なんで確か食べたと思います。出かけた日も行ってみたかったのですがお店のレンタル屋さんで借りた?着物姿の外国人観光客の女性も多く並んでましたのであきらめました。また機会がありましたら行ってみようと思います。そうそう、その店から八坂神社へ向かう途中に、京都市元弥栄中学校跡地に「漢検 漢字博物館・図書館」が2016年6月29日にオープンしてたんですね。中に入ると「今年の漢字」の展示がありました。まあもっと楽しみたいかたは大人入館料800円でテーマパークみたいなものも楽しめるそうですよ。たまには河原町方面に出かけるのもいいですね。
2016年7月4日月曜日
学生時代の就職活動時の資料が出てきました
株式会社ベスト電器の入社案内資料を請求したときの案内文ですね。公務員試験を受けてはいたのですが、こうして会社の資料を取り寄せていたんですね。他にもここには載せていないんですが湖東信用金庫、近江電線株式会社、滋賀県信用組合、大阪市信用保証協会、オリジン電気株式会社、大阪労働金庫、太平信用組合、株式会社 日栄、株式会社京都共栄銀行、株式会社京都センチュリーホテル、近江八幡信用金庫、そして任天堂株式会社とその当時(今でも?)名だたる企業の会社案内をいただいていました。ただ実際に説明会や面接にはいかなかったです。公務員試験の勉強に忙しかったからでしょう。受けて内定でももらっていたらまた人生は変わっていたかもしれませんね。なかなか学生の間にたくさんの会社からどこを受けるかを考えるのは難しいと思います。その会社に入って何をしたいか、そこの答えが出ればいいんですがね。一人で考えるよりはたくさんの情報を集めていろんな人の話を聞いてみる、意見を求める、そうすれば自分に合った答えが出てくるんじゃないでしょうか。そして決めたらそれは自己責任で社会に立ち向かっていかなければいけない。若いうちはやり直しもききます。就職活動中の皆さま、頑張ってください。
2016年5月1日日曜日
思い出したんですが・・・
なぜ信用金庫を受けようと思ったか。短大2回生時に合同就職説明会にも参加して来年あらためて面接受けに来てくださいと言われた会社もありましたが結局その会社は受けなかったです。公務員試験に落ちたあとは西陣信用金庫のほかに前に書いたびっくりドンキーを京都で展開してる会社、あとは労働金庫と近江八幡信用組合・・・ですかね。履歴書を送ったり面接を受けたのは。近くの写真館に証明写真を撮りにいきまして写真を撮ってくれた店の旦那さんが「君は銀行員みたいだね」と言われたことが頭に残っていたからかも知れません。
とはいえ今思うことは会社に入ってどういう仕事をしたいなんて全く考えてない感じでしたね。のちにこれがその後4回も転職することになる原因の一端かも知れません。これから就職や転職をするかたはその会社で何をし、どう会社に貢献するかしっかり考えて就職活動や転職活動に臨んでもらいたいですね。それではまた。
2016年4月23日土曜日
信用金庫に採用される前に受けた会社の一つ、びっくりドンキー
そういえば思い出したんですが、公務員試験に受からず秋口から就職活動をし出したわけですが京都市内にある会社(なんて会社かは忘れましたが)がびっくりドンキーを展開してましてそこを受けに行きました。京都の今出川にあった(今でもあるのかわかりませんが)びっくりドンキーのお店で面接を受けましたね。近くに関関同立の一つ、同志社大学があるところです。キッチン内にも入って仕事風景も見せてもらったし試食もありました。残念ながらご縁はなかったのですがそれから何年かしてびっくりドンキーの本場、北海道にある株式会社アレフも転職説明会でお話しを聞く機会がありましたし外食産業とは無縁だったのに違うファミリーレストランで働くことになるとは。まあその話もおいおい出てきますのでそのときお話しします。それではまた。
2016年4月22日金曜日
さてさてみなさんはバブル時代に何をされてましたか
ちなみにバブル全盛期なるものを期間で調べたところ1986年(昭和61年)11月~1991年(平成3年)10月のわずか4年11か月間の出来事とのこと。その間、わたしはどんな時期を送っていたかといいますと、高校生から浪人を得て国立短大に入学をし短大3回生時に公務員試験を受けたり就職説明会に出てましたね。1990年(平成2年)は翌年の就職活動のために合同就職説明会にいくつか出席しましていくつかの会社のブースに行きまして仕事内容なんかも聞いてました。バブル絶頂期にあたることから記念に会社のロゴ入りテレホンカードをいただいたりしましたね。で翌年公務員試験を受けるも受からずそこから就職活動をし始めたにもかかわらず運よく?京都にあった(今はもう合併しましてありませんが)西陣信用金庫に採用されまして入庫することにしました。そういえば信用金庫に採用が決まったあとも学校のほうから滋賀県の琵琶湖銀行の募集が来てるが応募してみるかという話もありましたが先に決まった信用金庫をことわるのも悪いと思い話をなかったものにしてもらいましたねえ。まあそれくらい就職するには特に困ったことはなかったです。ただ今考えると信用金庫に入ったあとのほうが大変だったかもしれませんね。なぜならバブル崩壊の時期とかぶるからですがこの続きは次回。
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